片手で、TOEIC 990へ。

まず、あと何点か知る。

無料の実力診断で、予測スコアと目標までの差を数字に。あとは毎日15問、アプリが弱点だけを出題します。オリジナル28,000問超、全問に日本語解説——通勤中も、行列でも、寝る前も、片手で。

無料で実力診断

iPhone・iPad・Android・Mac 対応。進捗はクラウド同期。

28,000+オリジナル問題
約50回分本番相当の問題量(Part 1–7)
100%全問に日本語解説
4,458問リスニング全問音声付き
3,775語厳選単語 × 米英豪3アクセント
完全オフライン音声を一括DL、圏外でも学習

問題を解いた量と、スコアが上がる場所は別。

  • 今何点なのか分からないまま、本番で初めて現実を知る。
  • 単語帳は3周目なのに、Part 7 はいつも時間切れ。
  • 2時間まとまった模試の時間が、そもそも取れない。
  • 弱点が分からないから、つい得意な問題ばかり解いてしまう。

アプリを開くたび、今日やるべき15問が決まっている。

今の位置がわかる

無料の実力診断で、990点満点の予測スコアとリスニング/リーディングの内訳を算出。予測は練習のたびに更新されます。

次の一手がわかる

目標スコアと弱点から逆算して、毎日もっとも効果的な15問を自動で出題。学習計画を自分で組む必要はありません。

伸びているかがわかる

スコア推移・Part別の正答率・解答スピードを毎週確認。仕上がりがグラフで見えるから、本番の申込日を自信を持って決められます。

TOEIC学習ガイド

授業や仕事のあとに、成績を分析して弱点を整理し、学習計画を組み直す余力は残っていない——それが普通です。ハンディ990はその全部をひとつの練習フローにまとめました。アプリを開けば、すぐ始められます。

オリジナル28,000問超本番約50回分(Part 1–7)全問に日本語解説リスニング4,458問 全問音声付き

ハンディ990が選ばれる理由

スコアを左右する疑問に、全部答える。

以下はすべて、いまのアプリに入っている機能です。

「今、何点くらい?」

無料のフル実力診断が7パート横断でスコアを990点方式で予測し、弱点パートを特定。以降は練習のたびに予測が更新され、推移グラフで見える化。

「問題数は足りる?」

オリジナル28,000問超:Part 1–7が10,138問(約50回分)+スキル特訓18,051問。毎四半期さらに追加。

「解説で本当に理解できる?」

全問に日本語解説。正解の理由も、他の選択肢がどう罠なのかも明快に。

「聞き取れなかったら?」

全リスニング問題にスクリプト完備、一文ずつ日本語訳と対照。ポーズ長・再生速度も調整でき、米英豪アクセントの専用特訓まで。

「忙しくて、何から手をつければ…」

目標スコアを設定すると、スコアが最も伸びる弱点に時間を使う毎日の学習プランを自動作成。中断しても続きから再開。

「グラフはある。で、どうすれば?」

コーチ機能が数字を行動に変える:ミッションモードが今日のミッションを編成し、練習直後は「今日の成果」、週末は「今週の振り返り」が来週やるべきことを1つ示す。

「単語がすぐ抜ける」

復習タイミングはFSRS(次世代Ankiのアルゴリズム)が管理。数分の単語力チェックでレベルを特定し、知っている単語はブロックして二度と出さない。

「熟語と文法がごちゃごちゃ」

熟語・フレーズ問題10,114問(句動詞1,000+含む)、紛らわしい表現を並べて比較する200のフレーズファミリー、日本語の文法レッスン45本+対応問題2,250問。

「試験日まで続かない」

連続記録+シールド、実績バッジ、毎日の目標、週間まとめ——そしてお互いのチェックインが見える勉強仲間。

「通勤中に勉強したい」

片手操作を前提に設計。音声を一度ダウンロードすれば完全オフライン、トンネルの中でも学習できる。

3ステップで、目標スコアへ。

1

無料で実力診断

約25分で予測スコアと、目標までの差がわかります。

2

毎日15問、弱点だけ

アプリが目標スコアから逆算して出題。計画づくりは不要です。

3

予測スコアが届いたら本番へ

推移グラフで仕上がりを確かめてから申し込めます。

スコア診断

まず現在地。だから伸びる。

  • 無料のフル実力診断:7パートをバランスよく1回受けるだけで、990点方式の予測スコアとリスニング/リーディング内訳がすぐ分かる。
  • 予測スコアは練習のたびに更新。毎日の推移グラフで成長が見える。
  • 模試は2モード:気軽に解けるカジュアルモードと、音声のDirections・固定解答ペース・リーディング75分カウントダウンまで本番同様のシリアスモード。
  • 途中で中断しても大丈夫。模試は同じ問題からそのまま再開。
  • 毎日の学習履歴を保存。過去の日に解いた問題もやり直せる。
スコア診断

スコア予測 2.0

点数だけでなく、その確からしさまで。

  • 予測エンジンは実績ある統計手法(減衰ベータ・ベルヌーイ事後分布)を採用。1問ごとに実力モデルを更新し、単純平均とは違います。
  • スコアには±の不確実性レンジを併記。練習するほど幅が狭まり、数字の信頼度がひと目で分かります。
  • 解答の重みはソース別:本番形式の模試は2倍。しばらく休むと古いデータの重みが下がり、復帰後の実力がすぐ反映されます。
  • 「本番ペース」推定:リーディングの速度が失点につながる時だけ、実際の解答ペースで時間圧力を再現したスコアを表示。
  • 仕組みはアプリ内で分かりやすい言葉で全て説明。ブラックボックスではありません。
スコア予測 2.0

問題バンク

解き切れないほどのオリジナル問題。

Part 1–7

Part 1 写真描写問題335問
Part 2 応答問題1,015問
Part 3 会話問題1,758問
Part 4 説明文問題1,350問
Part 5 短文穴埋め問題1,216問
Part 6 長文穴埋め問題656問
Part 7 読解問題3,808問
Part 1–7 合計 ≈ 本番50回分10,138問

スキル特訓

語彙練習3,775問
熟語・フレーズ(句動詞1,000+含む)10,114問
文法(+レッスン45本)2,250問
コロケーション1,000問
並べ替え441問
誤文訂正246問
アクセント対照225×3
スキル特訓合計18,051問

総問題数:28,189問

  • 全問オリジナル作成で、最新の出題形式に準拠。毎四半期追加され、問題数の統計はアプリ内で公開。

解説と対訳

1問ごとに、納得できる。

  • 全問に日本語の解説:なぜ正解か、他の選択肢はどこが罠か。
  • Part 1–4は会話・トークの全スクリプトを一文ずつ日本語訳と対照表示。聞き取れなかった一文がすぐ分かる。
  • Part 6・7は本文全訳、Part 5は選択肢に語義・品詞付き。解答後は各選択肢の下に日本語の意味を表示。
  • 長文の中の単語はタップで即辞書。アプリを離れず調べられる。
解説と対訳

リスニングとアクセント

どの国の発音が来ても、動じない。

  • 4,458問すべてに高品質な音声。男女の声と米・英・加・豪アクセントをローテーションし、本番に近い耳をつくる。
  • アクセント対照:同じ文を米・英・豪の3音声で聞き比べ(225セット)。アクセントクイズや聞き分けゲームも。
  • 文と文の間のポーズの長さ、早送りを自分のレベルに合わせて調整。
  • 音声は一括ダウンロードで、その後は完全オフライン。
リスニングとアクセント

スマート学習

問題だけじゃなく、計画をくれるアプリ。

  • 目標スコアと試験日を入れると、伸びしろの大きいパートに時間を配分する毎日のプランを自動生成。
  • 6技能レーダー(文法・語彙・推論・詳細・主旨・図表)とパート別990分析で、弱点が一目瞭然。
  • 解答スピードも追跡し、「解けるけど遅い」隠れ失点を発見。
  • 間違えた問題は自動で集約、ワンタップで解き直し。気になる問題は「あとで復習」へ。
  • 試験日を設定すれば、ホーム画面で毎日カウントダウン。
スマート学習

学習コーチ

数字を見せるだけでなく、次の一手まで。

  • ミッションモード:弱点と試験までの日数から、今日のミッションを毎日自動で作成。開いて、こなすだけ——完了は自動でチェック。
  • 今日の成果:練習の直後に、パートごとの予測スコアの動きとコーチの次のひと言を確認できる。
  • 今週の振り返り:伸びたパート・落ちたパートを毎週総括し、来週やるべきことを1つだけ示す。
  • スプリント計画は基礎期・強化期・追い込み期でペース配分。模試スケジュールは総リハーサルで締めくくり、試験3日前には直前総復習が登場。
  • 学習のあゆみレポート:練習量・正答率・模試の記録——努力と成果が1ページに。
  • 戦略実践:Part 5・6・7のインタラクティブ教材で、本番形式の問題を使って解き方を一歩ずつ身につける。
学習コーチ

単語システム

TOEICアプリ随一の単語機能。

  • 厳選3,775語。主要単語帳のカバー範囲を網羅。
  • 復習はFSRS(次世代Ankiのアルゴリズム)が忘れる直前に出題。追い込み期は無限モードで一気に。
  • 数分の単語力チェックで開始レベルを特定。知っている単語はブロックして、二度と時間を無駄にしない。
  • 1語1語が完全カルテ:多義・品詞、例文と日本語訳、語源ストーリー、語根・接辞、コロケーション、類義・反義。
  • 全単語に米英豪3アクセントの発音(計11,325音声)。IPA表記、YouGlishで実際の動画での発音も確認。
  • 覚えるほど星が灯る単語スターマップ。苦手単語は印刷用PDFに書き出せる。
単語システム

熟語・文法

他のアプリにはない専用特訓。

  • 熟語・フレーズ問題10,114問、句動詞1,000+収録——TOEIC最大の失点源を正面から。
  • 200のフレーズファミリーが紛らわしい表現(come up with/up against/come off…)を並べて整理。
  • フレーズ組み立て:ピースを並べて自分の手で完成させるから、前置詞をもう間違えない。
  • 文法レッスン45テーマ:日本語の講義を読んでから、対応する2,250問で定着。
  • コロケーション1,000問、並べ替え441問、誤文訂正246問で上級の語感まで。
熟語・文法

学習継続

試験日まで、ちゃんと続く。

  • 連続学習記録+カレンダー。1日空いてもシールドが自動でカバーし、努力がゼロに戻らない。
  • 実績バッジ、自分で決める毎日の目標と休息日、週間振り返り。
  • 勉強仲間:招待コードで最大6人。お互いのチェックインと連続日数が見え、応援も送れる。
  • 単語シューティングやフレーズ神経衰弱のミニゲームで、バス待ちの3分も学習に。
学習継続

使いやすさ

通勤者のための、細部の磨き込み。

片手操作が設計の出発点。だから電車の中でも快適。
音声・画像を一括DLすれば完全オフライン。機内でもトンネルでも。
任意のアカウント登録で進捗をクラウドにバックアップ。iPhone・iPad・Android・Macで同期。
ダークモードと、スコア証明書配色のテーマ。予測スコアに合わせて自動で色が変わる演出も。
控えめな時刻指定リマインダーと、初回ガイドツアー。
アプリ内の問題報告は処理状況を追跡でき、開発者の返信や修正バージョンまで確認できる。

スクリーンショット

実際の画面はこちら。

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大画面対応

長文は、iPadでさらに読みやすく。

タブレットのレイアウトは長文にゆとりを与えつつ、選択肢とナビは指の届く位置のまま。同じアプリがMacでも動きます。

長文は、iPadでさらに読みやすく。

「あと何点」を、毎日15問で埋めていく。

就活のエントリーシートに730点、昇進要件に600点——TOEICのスコアが期限付きで必要なのに、何から手をつければいいか分からない。参考書は模試の回数が少なく、2時間のまとまった時間も取れない。ハンディ990は、まず無料の実力診断で予測スコアを出し、目標までの差を数字にします。あとはアプリが毎日15問、弱点だけを出題。Part 1–7のオリジナル問題は本番約50回分、全問に日本語解説付きで、リスニングは全問音声つき・一文ずつ英日対照できます。予測スコアは練習のたびに更新されるので、本番で初めて実力を知るのではなく、「受けていい日」をグラフで確かめてから申し込めます。通勤の15分から、今日の15問を。

990は、習慣だ。今日から。

無料ダウンロード。登録なしでもすぐ練習を始められます。

先行リリース期間:全機能無料(2026年11月15日まで)

  • 日本向け先行リリース期間中は、Proを含む全機能を無料で利用できます。
  • 期間は2026年11月15日(TOEIC公開テスト当日)までの予定です。
  • 期間中に実力診断を完了した方には、期間終了後、3か月スプリントプラン(Pro全機能)を無料で進呈します。
  • 期間終了後も、実力診断・毎日の練習枠・復習・単語カードは無料で使い続けられます。

有料プランの内容と価格は、期間終了前にアプリ内でお知らせします。